<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>葬儀・葬式110番：【葬儀・葬式の費用やマナーで困らないために！】</title>
      <link>http://www.sougi110.com/</link>
      <description>葬儀、葬式の費用やマナーなどの情報サイト。葬儀社（屋）選びのポイントなど。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 15 May 2007 17:43:50 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title></title>
         <description><![CDATA[<h3>＜ｈ３＞</h3>
<h4>＜ｈ４＞</h4>
<h5>＜ｈ５＞</h5>
<h6>＜ｈ６＞</h6>
<ul class="finger"><li>＜ul class="finger"＞＜li＞○○＜li＞＜ul＞</li></ul>
<ul class="checkmark"><li>＜ul class="checkmark"＞＜li＞○○＜li＞＜ul＞</li></ul>
<ul class="triangle"><li>＜ul class="triangle"＞＜li＞○○＜li＞＜ul＞</li></ul>
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/sample.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/sample.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 15 May 2007 17:43:50 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペット葬儀</title>
         <description><![CDATA[近年では、<strong>ペット</strong>ブームの中、<strong>ペット</strong>という家族の葬儀をおこなう人が増えており、
取り扱う業者も増えてきているようです。

<strong>ペット</strong>が息を引き取った時に家族として見送ってあげたいと思う気持ちはあると思います。

現在は、<strong>ペット</strong>葬儀は自治体を利用する人が多いようです。
日本の全国の自治体すべてが<strong>ペット</strong>の葬儀を行っているわけでは無いようですが、
<strong>ペット</strong>の火葬は行っています。

遺骨を持ち帰る事も可能です。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/pet/pet_sougi.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/pet/pet_sougi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">014ペット葬儀</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:50:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>民間のペット葬儀社</title>
         <description><![CDATA[民間で<strong>ペット</strong>の葬儀社もあり、<strong>ペット</strong>の葬儀でも人間と同じくお経などをあげて
葬儀を行い火葬や納骨、法要をしてくれるところもあります。

業者によっては車載火葬炉にての火葬だけの所もあるようです。

<strong>ペット</strong>葬儀の費用は内容やサービスや会場によって変わってきますので、
施設や業者へ直接料金などの問い合わせる事をお勧めします。

料金の目安として、
・<strong>ペット</strong>の大きさ
・葬儀の内容
によってかわります。


※<a href="http://www.astropetmemorial.com/">アストロペットメモリアル</a>

※<a href="http://www.abircome.com/pet/how_to_kasou.htm">愛ペットエンジェルリング</a>
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/pet/sougisha.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/pet/sougisha.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">014ペット葬儀</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:45:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葬式（葬儀）費用の補助金</title>
         <description><![CDATA[各、区市町村から葬儀費用の<strong>補助金</strong>が支給される制度がありますが、
手続きが必要なので注意してください。 


●国民健康保険加入者の場合『葬祭費』を受け取れます。
所轄の各、区市町村の役所の「国民健康保険課」に申請します。
被保険者資格喪失の届出（役所でもらえます）と同時に行ってください。

自治体によって5万円〜10万円程度が<strong>補助金</strong>として支給されます
支給額や支払方法は各、区市町村により異なります。
都内２３区は一律７万円です。

・申込者の印鑑
・故人の国民健康保険証
・葬儀の領収書
・振込先口座番号
が必要です。 

申請期間は死亡日から２年間です。


●社会保険加入者、本人の場合『埋葬費』を受け取れます。
勤務先の手続き以外は所轄の社会保険事務所に申請手続きをします。
埋葬費の支給額は、亡くなられた方の標準報酬額の
１ヶ月分相当（最低１０万円〜最高９８万円まで）が支給されます。

・申込者の印鑑
・故人の健康保険証
・勤務先事業主による証明書類（申請書類への記入・捺印）
・死亡診断書か埋葬許可証
が必要です。 

申請期間は死亡日から２年間です。

 
社会保険加入者の扶養家族の場合
加入者の扶養家族が亡くなられた場合も『埋葬費』が支給されます。
申請手続きは、本人（被保険者）の場合と同じで、
埋葬費の支給額は一律１０万円です。
 

期限が双方あるのですが、近くの役所に早めに問い合わせをしておいた方がいいでしょう。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/hojokin.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/hojokin.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013葬儀の税金・保険</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:44:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>健康保険の手続き</title>
         <description><![CDATA[国民<strong>健康保険</strong>に加入している被保険者や家族が死亡した場合は、
葬儀費用や埋葬費用として保険金が支給されます。

手続きは、役所の<strong>健康保険</strong>を取扱う窓口でおこないます。
＜持参する物＞
・<strong>健康保険</strong>証
・支給申請書
・請求書（役所にある）
・葬儀費用の請求書・領収書

請求期限は死亡後２年以内です。


社会<strong>健康保険</strong>（組合<strong>健康保険</strong>）に加入の際は埋葬料が支払われます。、
故人本人の場合は故人の月収の約１ヶ月分が支払われますが、
故人が扶養家族の場合は、加入者に対し１０万円の支給が行われます。
＜持参する物＞
・<strong>健康保険</strong>証
・埋葬許可証
・死亡診断書（死体検案書）
などです。

<strong>健康保険</strong>組合か社会保険事務局に詳細を確認してください。

なお、社会<strong>健康保険</strong>に加入している本人が死亡の場合、
扶養家族は翌日から<strong>健康保険</strong>から外れてしまうので、
直ちに国民<strong>健康保険</strong>の加入手続きを行いにいってください。
そのときは、『<strong>健康保険</strong>資格喪失証明書』が必要になります。]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/kenkouhoken.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/kenkouhoken.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013葬儀の税金・保険</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:42:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相続税の計算</title>
         <description><![CDATA[相続が決定したら、<strong>相続税</strong>の申告と納付をします。

<strong>相続税</strong>の計算は、
遺産総額から相続財産から控除される費用が課税遺産総額になってきます。

相続財産から控除される費用　とは、
●非課税財産（<strong>相続税</strong>がかからないもの）
　生命保険金の一定額・退職金額の一定額・墓地・仏壇仏具。
●葬式費用
　葬儀にかかった費用は相続財産から差し引く事が出来ます。
●基礎控除額
　遺産の中で<strong>相続税</strong>がかからない範囲の事。
　（法定相続人×１０００万円）＋５０００万円＝基礎控除額

遺産総額から、相続遺産の差し引かれる費用をマイナスした金額が課税対象になるので、
遺産総額もきちんと計算しましょう。

遺産総額の中には、価格の算出しづらい物などがあっても金額を出し、計算していきます。
<strong>相続税</strong>法によると土地などは時価にて計算されるので、
専門家（不動産鑑定士や公認会計士・税理士）にお願いした方が確実でしょう。

計算した後、<strong>相続税</strong>額がプラスになった場合納税します。（相続時から１０ヶ月以内）
マイナスになった場合は、納税も申告もする必要がありません。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/souzokuzei.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/souzokuzei.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013葬儀の税金・保険</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:40:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>相続税の債務控除となるもの</title>
         <description><![CDATA[<strong>相続税</strong>の対象になるものは、
価格の算出が難しい物がありますが、時価の計算をして算出します。

相続人は、相続金額がプラスになるばかりではありません。
マイナスになってしまう事があるので、なるべく税金を低くしようと
<strong>控除</strong>出来る対象費用があります。

＜葬式費用のうち、債務<strong>控除</strong>の対象となるもの＞
 
・死体の捜索又は死体や遺骨の運搬にかかった費用
 
・遺体や遺骨の運搬にかかった費用
 
・通夜・葬儀・告別式・火葬・埋葬・納骨をするためにかかった費用
　(仮葬式と本葬式を行ったときにはその両方。)
 
・お寺などに対して読経料などのお礼（お布施）をした費用
 

＜葬式費用のうち、債務<strong>控除</strong>と認められられないもの＞

・相続財産の中から支払った費用

・香典返しのためにかかった費用

・墓石や墓地の買入れのためにかかった費用や墓地を借りるためにかかった費用

・初七日や法事などのためにかかった費用 



<strong>控除</strong>の対象には、被相続人の住宅ローンや自動車ローンなどの金銭消費貸借上の債務などの他、
被相続人の生前の所得に対する所得税や、地方住民税、固定資産税などの公租公課も含まれます。

ただし、ここでいう債務は、<strong>相続税</strong>法が定めている<strong>控除</strong>可能なもので、確実なものに限られています。

（<strong>相続税</strong>法１３条より一部抜粋）]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/souzokuzei_koujo.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/souzokuzei_koujo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013葬儀の税金・保険</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:38:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生命保険の受け取り</title>
         <description><![CDATA[<strong>生命保険</strong>を個人が加入していた時、
受取人が死亡保険金の受け取りの請求をしなければ保険金は支払われません。
<strong>生命保険</strong>や簡易保険ともに、請求期限があるので、葬儀後（死亡後）３年以内には
請求するようにしましょう。

早く請求して、保険金をなるべく早く受け取り葬儀費用にあてる事も可能かもしれませんが、
手続きに時間がかかる場合が少なくないので、
保険金からの算出よりは故人の預貯金から引き出したほうが早いかもしれません。


保険金の受け取りが故人本人だった場合は、相続した人が受け取るのですが、
５００万円以上の場合は税金がかかってきます。

保険金の受取人が契約者と一緒の場合、所得税が一時所得としてかかってきます。

契約者・被保険者・受取人がそれぞれ違う場合には、贈与税がかかってきます。

このように、保険の契約状況によって税金の種類が変わってきます。


死因が自殺・事故死などによっては、<strong>生命保険</strong>会社の審査が入ります。
死亡の原因によっては審査がより厳しくなり、
事故証明や死体検案書などの書類が必要になる場合があります。

旅行中の死亡や契約１年以内の自殺などで保険金が受け取れない場合もあるので、
加入している<strong>生命保険</strong>会社の約款（やっかん）の詳細をよく読んでみましょう。


<strong>生命保険</strong>金の請求手続きがスムーズにいくように、必要な書類を用意しましょう。

＜<strong>生命保険</strong>＞
・保険証書
・最終保険料支払い領収書
・死亡保険金請求書
・死亡診断書（死体検案書）
・故人の戸籍謄本
・受取人の戸籍謄本
・受取人の印鑑証明書


＜簡易保険＞
・保険証書
・死亡診断書（死体検案書）
・故人の住民票
・受取人（請求人）の住民票
・印鑑


保険会社によって異なる場合があるので、確認をしっかりしましょう。]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/seimeihoken.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/zeikin_hoken/seimeihoken.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">013葬儀の税金・保険</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:36:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>弔辞のあいさつ</title>
         <description><![CDATA[頼まれたら、よほどの事がない限り引き受けましょう。
故人との生前の関わりを考えて依頼されるものです。

挨拶時間約３分を目安に内容を書き記しましょう。（原稿用紙３枚くらい）

故人との関係をまずはっきり述べ、
故人の人柄や功績を讃え、感謝の念をのべ、
残された者の意志を述べ、最後に遺族への慰めをまとめる形がよいです。

<strong>弔辞</strong>を読むひとが複数の場合は、内容が重複しないように気を付けておきましょう。

<strong>弔辞</strong>は、記録として残しておきたいもので、暗記して伝えるものではないので、
しっかりと書き記して読み終わったら遺族へ渡すようにします。（葬儀場内では係りの人に渡します。）

用紙は、巻紙か奉書紙に薄墨で書き記します。
表書きに『<strong>弔辞</strong>』と記しましょう。
市販品に<strong>弔辞</strong>用の用紙もあります。


＜<strong>弔辞</strong>の読み方＞
祭壇の前まで進み、遺族へ一礼。
　　　　　　↓
<strong>弔辞</strong>を左手で持ち右手で取り出す。
　　　　　　↓
上包みを左手にたたんで持ち、上に弔問を乗せて読み始める。
　　　　　　↓
読み終えたら、弔問を巻いて上包みに収める。
　　　　　　↓
<strong>弔辞</strong>を遺影に向けて祭壇に供える。
　　　　　　↓
遺影と遺族に一礼して席に戻る。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/chouji.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/chouji.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001その他</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:33:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>精進落とし</title>
         <description><![CDATA[「<strong>精進落とし</strong>」　とは、初七日の法要の後に
僧侶や葬儀を手伝ってくれた近隣の人たちのお礼をかねて会食を行います。

本来の「<strong>精進落とし</strong>」の意味は、四十九日（しじゅうくにち）の忌明け（きあけ）
に行われる行事になります。

ですが現在は、葬式当日や葬儀後の付七日の後に行われるようになりました。


●<strong>精進落とし</strong>の時のお布施●

通夜ぶるまいの時と同様に僧侶が席に着かない場合は、
「御膳料」を「御車代」と分けて包みましょう。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/shoujinotoshi.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/shoujinotoshi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001その他</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:30:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葬儀・告別式の違い</title>
         <description><![CDATA[以前は、<strong>葬儀</strong>と<strong>告別式</strong>は本来は別々に行われていました。
しかし現在は環境や宗派などの事情によって同時に行われる事が増えてきています。

●「<strong>葬儀</strong>」とは、遺族や親近者が故人の冥福・成仏する事をお祈りする儀式です。

●「<strong>告別式</strong>」とは、知人や友人が故人とのお別れをする儀式です。

<strong>告別式</strong>は、<strong>葬儀</strong>の後にあらためて行われる式でしたが、
現在ではよほど大きな<strong>葬儀</strong>以外では焼香を中心に同時に行われる事が一般的になっています。


焼香をあげる順番は、血縁関係が濃い者から行っていきます。
通夜の時の焼香の順番と同じになります。

一般的な葬式における香典の手順・マナー

@　数珠を左手に持ち、焼香台の前まで進み、僧侶と遺族へ一礼する。

A　遺影を仰ぎ（写真に向かい合い）一礼する。

B　抹香を押しいただく。
　　　右手で抹香を親指・人差し指・中指の３本だけで軽くつまみ、
　　　目の高さに持っていく。（←押しいただく　という。）

C　押しいただいた後、抹香を香炉の中に静かに入れる。（抹香をくべるとも言います）

D　B〜Cを１〜３回繰り返す。（やりすぎはタブー）

E　数珠を両手の親指以外にに掛け、冥福を祈りながら合掌する。


一般的に数珠の房（つなぎ目の所）は下に向くようにして持つ。
長数珠は２連にして持つようにして使うのが決まり事です。


香典の手順やマナーについて、宗派やしきたりによって上記とは違う場合もあるので、
喪主などや遺族、周りの人の方法をまねしましょう。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/sougi_kokubetsushiki.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/sougi_kokubetsushiki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001その他</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:28:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エンバーミング</title>
         <description><![CDATA[<strong>エンバーミング</strong>とは、遺体の腐敗や硬直を防ぐ処置の事で、
遺族の判断により専門家が施術を行います。


なぜ<strong>エンバーミング</strong>が行われたかというと、
戦死者などの遺体を長距離輸送する必要がある場合は、
腐敗などを防ぎ輸送する事で遺族のショックを小さくする事が出来るからです。

利点としては、遺体を衛生的に保って感染症や伝染病を防ぐ効果があります。

他にも、闘病生活が長かった方で顔の肉が落ち込んだりしても自然な表情に戻し、
美しい状態でお別れが出来るので、現在は日本でも<strong>エンバーミング</strong>することが多くなりました。]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/embalm.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/sonota/embalm.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001その他</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:23:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>喪主・施主の違い</title>
         <description>喪主（もしゅ）
遺族の代表として葬儀を執り行い、故人に変わって弔問を受ける者の事です。
葬儀当日だけではなく僧侶や葬儀社との打ち合わせや法要なども務めます。
喪主は故人の配偶者や親、子・兄弟などが努めるのが一般的で、遺族が協議して決めます。
必ず一人とは限らず、何人かが努める場合もあります。

施主（せしゅ）
“布施する主”の意味で、葬儀・法事費用を負担して葬式を運営する者のことです。 
なので、末永く故人の供養が出来る人を喪主に選ぶ事が大切になってきます。
以前は、故人の親や女性は喪主にならないしきたりがありましたが、
現在は全くこだわる必要がなくなってきたといえます。


喪主＝施主という場合が多いですが、亡くなられたご主人の奥様が喪主で、
娘の配偶者が施主になるというケースもあります。
</description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/moshu.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/moshu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012葬儀・葬式まめ知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:20:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>葬儀の準備の詳細（日程）</title>
         <description>●日程の決定

死亡当日＝仮通夜（納棺）。
２日目　＝本通夜。
３日目　＝葬儀・告別式・火葬
の方法か、
死亡当日＝本通夜。
２日目　＝葬儀・告別式・火葬

の２パターンが一般的ですが、まれに故人の遺族が遠方に住んでいる場合などで
数日おくらせないといけないケースもあります。

火葬も、都市部に当たっては火葬場などが混雑して数日待たされる事もしばしばです。
まずは、火葬や葬儀の予約を優先して準備をしていうほうが良いです。


万が一、葬儀や火葬が遅れる場合は、
遺体が痛まないような処置をとる必要が出てきます。

棺にドライアイスを入れたり、
エンバーミング（※１）をするなどの手続きが必要になります。

＝　注意事項　＝
葬儀・火葬は友引の日はなるべく避けましょう。
「友引」の日は、死者が共を死に引く　といういわれがあるために、
弔問者なども気にする人も出てくると思います。


※１　エンバーミングとは、遺体の腐敗や硬直を防ぐ処置の事です。
　　　なぜエンバーミングが行われたかというと、、
　　　戦死者などの遺体を長距離輸送する必要がある場合は、
　　　腐敗などを防ぎ輸送する事で遺族のショックを小さくする事が出来るからです。
　　　利点としては、遺体を衛生的に保って感染症や伝染病を防ぐ効果があります。
　　　他にも、闘病生活が長かった方で顔の肉が落ち込んだりしても自然な表情に戻し、
　　　美しい状態でお別れが出来るので、現在は日本でもエンバーミングすることが多くなりました。
</description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/nittei.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/nittei.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012葬儀・葬式まめ知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:06:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通夜ぶるまい</title>
         <description><![CDATA[通夜の後の席を、<strong>通夜ぶるまい</strong>と呼び、故人への供養とともに、
弔問へのお礼のしるしとして設けられます。 

仏教では忌明けまでは肉や魚の生物は避けた精進料理でした。
しかし、現在では<strong>通夜ぶるまい</strong>であっても精進料理にこだわることは少なくなっています。

弔問客が気軽につまめる寿司やおにぎりやサンドイッチなどがいいでしょう。
また、<strong>通夜ぶるまい</strong>では酒をふるまうしきたりがあります。

世話役や台所係の人がいるなら、<strong>通夜ぶるまい</strong>とは別に、食事やお酒などを用意します。
また、後日「御禮（おれい）」を渡します。

神式の場合には、「直会（なおらい）の儀」と<strong>通夜ぶるまい</strong>の事を呼びます。

キリスト教の場合には、茶菓だけでもてなすのが通常の慣わしになっております。
]]></description>
         <link>http://www.sougi110.com/mamechishiki/tsuyaburumai.html</link>
         <guid>http://www.sougi110.com/mamechishiki/tsuyaburumai.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">012葬儀・葬式まめ知識</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 29 Apr 2007 16:05:22 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
